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妄想1

・ケガもしくは病気で入院。

・落ち込みがちだった心を癒してくれたのは、献身的に
看護してくれる看護士さんたち(勿論マスク装着)

・その中の一人と少しずつ仲良くなり始める。

・いろいろ会話を重ねる中で、「何萌えですか?」
という話題を出す。

・ノリが良かったらさらに「何フェチですか?」
と聞いてみる。

・先方が聴いてきたら「内緒です。」
と、あくまで秘密。
先方は怪訝な顔をする。
その夜、その時の彼女の様子とマスク姿を
思い出しながらひさびさに一人でシコシコ。

・隊員を翌日に控えた夜。
運よく彼女は夜勤。
わざとらしく大した用事でもないのにナースコールで部屋に呼び出す。

・部屋に来てくれた彼女に表向きの要件を言った後
「あ、言い忘れてたことがあります」
と言う。
「何ですか?」
「それは・・・」と言いかけてやめる。

・「え、何?気になる。今日言わないともう言えないですよ」
黙ったまま、ベッドから体を上げて彼女を見つめる。
「僕が何フェチか言ってませんでしたよね」
「ああ、はい」
「実は、・・・・」
マスクで強調された彼女の目を凝視しながら
「マスク。マスクフェチなんです」
「え?」

・さらに見つめて
「○○さん、素敵です。お世話になりました」
そう言いながら、ぽかんとしている彼女の手を
握る。
彼女はちょっと抵抗したが、さらに強く握ると
抵抗しなかった。

・そのまま、マスク越しに彼女に短くキス。
握ったままの彼女の手を、硬直した一物に触れさせ
「こんな風になっちゃった・・・」と、小声で言う。

・それで終わりにしようと手を離したところ
何と、今度は彼女から顔を近づけてきてキス。
そして
「●●さん、大事にしてくださいね。
他の人には、内緒ですよ」

そういいながら、パジャマのズボン越しに
一物をさすり始める。まさかの展開。

・思わぬ展開に戸惑いながら
「○○さんのマスク欲しい」というと
「うーん、どうしよっかな。じゃあ」と言って、ズボンとパンツをおろし
「10分我慢出来たら」と言って、手コキを開始。

・必死にこらえようとするが、こちらがマスクフェチと知った彼女が
わざと上目づかいで見つめてきて、目線を外すと
目の前に顔を近づけたり、また唇を重ねたり
彼女も興奮してきたのか「ンンッ、ハァ」ってマスク越しにくぐもった声を出したり
そんなこんなで我慢できず、3分半ほどでノックアウト。

「残念でしたー」
いたずらっぽく笑った彼女のマスクはもらえなかったが
あごまでマスクを下げると、ねっとりと暑い舌と唾液を絡ませて
DK。
こうなったら、全部もらっちゃおうかなと、欲張っておっぱいに手を伸ばそうとした途端、
「戻りまーす」と言って、去っていった。


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